写真家・藤原新也さんと直木賞作家・安部龍太郎さんの講演会を開催

海の正倉院「宗像・沖ノ島と関連遺産群」を世界遺産に!
~地元福岡県出身の著名写真家と直木賞作家が沖ノ島の魅力を語る~

 宗像市が、昨年5月に出版された「神の島 沖ノ島」の著者、写真家で作家の藤原新也さん、直木賞作家の安部龍太郎さんによる講演会を開催します。
 当日は、藤原新也さんが「沖ノ島で魂を込めて撮った」写真を題材にお二人が沖ノ島の魅力を語ります。

 宗像・沖ノ島世界遺産市民の会では、このイベントに宗像市役所から会場までの無料バス(先着60人)を用意します!講演会のみ参加、バスを利用しての参加、いずれの申し込みも宗像・沖ノ島世界遺産市民の会事務局(宗像市役所世界遺産登録推進室)までお願いします。

○日時 平成26年3月8日(土)13:00開場、14:00開演

○会場 イムズホール(福岡市中央区天神1丁目7-11 イムズビル9階)

○参加費 無料(募集定員300人)

○申し込み 811-3504 福岡県宗像市深田588 海の道むなかた館内 TEL:0940-62-2617

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