むなかた三女神記とは
 市民参加型ミュージカル「むなかた三女神記」は、平成21年に宗像青年会議所の創立35周年事業として産声を上げました。 平成22年からは、宗像・沖ノ島世界遺産市民の会の主催事業となり、世界遺産啓発運動の核とも言えるイベントとなっています。
 「市民参加型」の名のとおり、出演者はオーディションで選ばれた子どもたちが中心です。およそ半年間、毎週末の厳しい練習を重ねて本番の舞台を迎えます。ふるさと宗像の神話や歴史をプロ顔負けの歌とダンスで表現してくれます。
公演日程など、くわしくは、公式ページで。
三女神記公式ページはこちら

おおみずなぎどり写真

公演写真

▲ ワイヤーを使用した本格的なシーン

▲ プロ顔負けの激しいダンスも披露

▲ 宗像の歴史を活かした感動の物語

▲ ミュージカルを通じ子供たちは著しい成長をみせます